カレンダー連携で、
日程調整を自動化。

Google カレンダー・Microsoft Outlook と連携。空き時間の自動抽出から 予約確定・カレンダー登録・通知までを calSync が代行します。 メールのやり取りはもう不要です。

主な機能

予定調整に必要な機能をひとつに。

📅

カレンダー自動連携

Google カレンダー・Microsoft Outlook と連携。空き時間を自動抽出し、ダブルブッキングを防止します。

🔗

予約ページの共有

URL を共有するだけ。相手は空いている時間を選ぶだけで予約完了。月表示・週表示に対応。

👥

チーム予約調整

複数メンバーの空き時間を統合。全員空き・誰か1人空き・ラウンドロビンなど柔軟な割り当てに対応。

🔔

多チャネル通知

メールに加え Slack・Microsoft Teams・Discord・ChatWork へリマインドや予約通知を自動送信。

🤝

対面・オンライン両対応

オンライン会議URLも対面の場所も設定可能。確認メール・カレンダーに自動で記載されます。

✉️

自動メール送信

予約確定メール・前日リマインダーを自動送信。送信元アドレスやテンプレートもページごとに編集可能。

使い方は3ステップ

1

カレンダーを連携

Google または Outlook アカウントでログインし、カレンダーを接続します。

2

予約ページを作成

所要時間・空き時間ルール・予約可能期間を設定して予約ページを発行。

3

URL を共有するだけ

相手が空き枠を選ぶと、双方のカレンダーに自動登録。通知も自動で届きます。

SECURITY

セキュリティを最優先に設計

お客様の認証情報・カレンダーデータを守るため、 多層的なセキュリティ対策を実装しています。

OAuth 2.0 による安全な認証

パスワードを calSync に保存しません。Google・Microsoft の OAuth 2.0 認証のみを使用し、認証はプロバイダ側で完結します。

アクセストークンの暗号化保管

カレンダー連携トークン等の機密情報は AES-256-GCM 方式で暗号化して保管。平文での保存は行いません。

通信の完全暗号化

すべての通信は TLS で暗号化。HSTS を有効化し、常時 HTTPS 接続を強制しています。

最小権限・データ最小化

業務に必要な最小限のカレンダー権限のみを要求。取得データを広告に利用したり第三者へ販売することは一切ありません。

アクセス制御と権限分離

組織・チーム単位で権限を分離。予約ページや設定の編集は権限を持つユーザーのみが行えます。

不正利用対策

公開エンドポイントにはレート制限を導入。入力値検証・乗っ取り対策・監査ログにより不正アクセスを抑止します。

いつでも連携解除・データ削除

カレンダー連携は設定画面からいつでも解除可能。解除時に保存済みトークンを即時削除します。

Google API ポリシー準拠

Google API Services User Data Policy(Limited Use 要件含む)に準拠してユーザーデータを取り扱います。

今すぐ calSync を始めましょう

Google または Microsoft アカウントでログインするだけ。

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